魅力いっぱいの茨城・筑波山神社・ケーブルカー・ロープウエー

筑波山神社

 
 
 
縄文海進により、縄文時代の筑波山周辺には波が打ち寄せていたと考えられ、
「波が寄せる場」すなわち「着く波」(つくば)となった。
縄文時代の筑波山周辺は海であり、筑波山は波を防ぐ堤防の役割を果たしたため
「築坡」(つきば)と呼ばれ、のちに筑波となった
 
筑波山は、関東地方に人が住むようになったころから、信仰の対象として仰がれてきました。御山から受ける恵みの数々は、まさに神からの賜物でありました。その山容が二峰相並ぶため、自然に男女二柱の祖神が祀られました。
その後祖神は「いざなぎの神、いざなみの神」と日本神話で伝えることから、筑波の大神も「いざなぎ、いざなみ両神」として仰がれています。
 
 

筑波山ケーブルカー動画

パワーショットG7XマークⅡフルハイビジョン映像
(グリーンバージョン)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ロープウエーの山頂駅の展望台(標高約850M)くらいなのかな
でも、気温が極端に低い
 
 
 

頂上付近にある神社、標高(877M)

ロープウエーの山頂駅より約10分ぐらいで

筑波山山頂迄登ります。山頂からの眺め
 

左側に見える山が富士山です。

 
 
 
 
 

京成ホテルのロビーからも富士山が見えます。

それでは、皆様にとって2018年(平成30年)が良い年でありますように。